もう我慢しなくていい

家庭の中で心が傷つくような言葉や態度を受けてきた女性たちへ。

結婚してから、もしくは子どもが生まれてから、夫のモラハラが始まり、ずっと我慢していませんか?

あなたが家庭を持ち、パートナーを通じて自分が悪いのかと感じている絶望感、孤独、不安、罪悪感は、決してあなたのせいではありません。

モラハラの関係から抜け出す第一歩は、「自分に愛を注ぎ癒されること」。

しかしそんな情報は溢れています。

どうやって?

どうやって自分に愛を注ぎ、癒されるの?

有名なコーヒーショップで毎朝朝食をとっても、家に帰るとつまらない。結局、コーヒーショップにいるときだけいい気分だけど、こんなんじゃ本末転倒。

その間にも、どんどん友達はマンションを買ったり、昇進したり、子どもを産んで楽しそうに暮らしてる。

一体どうしてそんな生活を作れるの?運がいいの?頑張ってるの?私だって頑張ってる。

それなのに。

それなのに。

私たちの心理サービスでは、夫婦のコミュニケーション研究が活発なアメリカで研修を受けた専門家が、癒しや心理アプローチを組み合わせ、傷ついた自己肯定感をやさしく短時間で回復させていきます。

今まで親から教育や、家の文化から獲得してしまった我慢や、思考の癖、感情の反応を丁寧に見つめ直すことで、あなた自身の軸が再び立ち上がり、「愛されるために頑張る人生」から「自分を大切に生きる人生を家族とともに生きる」へと変わっていきます。

静かな内面の変化が、やがてあなたの現実を変えていく——そのプロセスを、専門家が寄り添いながらサポートします。

この記事を書いた人

すずき きいこ

家族研究所の代表。保育士国家資格や幼稚園教諭、モンテッソーリ教育の有資格者。保育の仕事をする中で、こどもの成長を作っている「源」である「健康的な家庭環境」に興味を持つようになる。大人である親に対するケアの必要性を感じ、米国の依存症セラピストより学び、神経言語プログラミングのトレーナー資格を取得。その後、ハワイ州で健康心理学博士のもとで瞑想や心理学、哲学などを学び、「家族研究所」を設立。自身も親子関係に悩んだ末、向き合い、改善した経験を持つことから、多くの女性を支援し「変われる」と信じ伴走している。